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IPO株(新規公開株)を買う

IPO株を買う
ネット証券とFX取引

IPO株とは新規公開株のことを言います。
株式会社が証券取引所などに上場され、一般の投資家に株を購入してもらえる状態になることを指します。
ネット証券でも、多くの会社がIPO株の取引をしています。


IPO新規公開株でガッポリ儲ける方法〈2007年版〉162回ゲットした必勝ノウハウ!

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  • 作者: 菅井 実
  • 出版社/メーカー: イーストプレス
  • 発売日: 2006/11
  • メディア: 単行本


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空売り

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空売り
ネット証券とFX取引

実践FXトレーディング―勝てる相場パターンの見極め法(ウィザードブック123)

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  • 作者: イゴール・トシュチャコフ(L・A・イグロック)
  • 出版社/メーカー: パンローリング
  • 発売日: 2007/08/09
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


FXが不況に強いと言われる所以は、空売りが大きいかと思います。
空売りというのはFX用語の一つで、実際に持っているわけではない通貨を証券会社に借りて売り、その通貨を後で購入して返す、という一連の流れの事です。
FX用語以外にも空売りという言葉は使われますが、FX用語として使われる事が最も多いですね。

空売りの最大の特徴は、今後値が上がる通貨だけを探す必要がなく、下がる方を探せるという点です。
現時点で割高感のある通過を借りて売り、その通貨の価格が下がったところで購入し、返す。
これで利益が得られます。
通常の売買では、通過の価格が安い時に買って高い時に売る事で利益が出るので、市場が低迷したら当然損失が出てくる可能性が高いのですが、空売りというシステムがある事で、不況下であっても利益を狙えるのです。
これが、FXが不況に強いメカニズムと言えるでしょう。

ただ、一見簡単なように思えるから売りですが、実は意外と難しかったりします。
割安感のある通貨を探している時は、ほとんどの通貨が値を下げてしまうような印象があり、空売りなら儲けられるのに、と思ったりしますよね。
しかし逆に空売り目線で割高感の通貨を探す場合は、ほとんどの通貨が値を上げてしまうように感じてしまったりします。
それは、自分にとって利益の出る動きばかりを追ってしまうからです。
人間、欲を抑えるのは難しいものです。
そこで適切な判断ができるというのは、かなりFXがうまい人といえるでしょう。

DVD 超わかりやすい。田嶋智太郎のFX(外貨証拠金取引)実践 テクニカル分析編

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: パンローリング
  • 発売日: 2007/12/30
  • メディア: DVD-ROM




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スプレッド


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スプレッド
ネット証券 FX取引

為替サヤ取り入門 (現代の錬金術師シリーズ)

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  • 作者: 小澤政太郎
  • 出版社/メーカー: パンローリング
  • 発売日: 2006/08/03
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)




FX用語の中に、スプレッドというものがあります。
スプレッドというFX用語は比較的良く使われるものですが、このスプレッドがわからないが為にFXに対して二の足を踏む、という人も少なくないようです。
現在、非常に大きな不況の波が金融市場を襲っていますが、一つのFX用語がわからないが為に選択肢を狭めているとなると、この不況の中で生き抜くのは難しくなると言えます。
しっかり意味を把握すれば、そう難しいものではないので、是非検討してみてください。

スプレッドというのは、国内株取引などにはない概念ですね。
海外における市場だからこそ発生するものです。
スプレッドとは、簡単に言えば、買値と売値の差額の事です。

例えば、よくニュースなどで「1ドル=92円50銭〜55銭」といった表示を見ることがあるかと思います。
何か妙にアバウトだなあ、と思ったりはしませんでしたか?
これは別に、大体これくらい、という意味の表記ではなかったりします。
というのも、この場合、もし1ドルを円に変えるとしたら、92円50銭が必要だけど、円を1ドルに変えるには92円55銭が必要、という意味の表記なのです。
各通貨間で、別の通貨に変える際に僅かに金額に差が出てしまうのです。この場合は、わずか5銭ということになりますね。

この5銭、これがスプレッドです。
このスプレッドというのは証券会社によって異なります。
そして、この差額を手数料として受け取るシステムとなっています。
つまり、スプレッドというのは、簡単にいうと手数料のようなものなのです。

FXにおいては、よく手数料無料、というところが最近増えていますが、これは全て無料というわけではなく、スプレッドがあるから通常手数料が無料でもOK、というものだったりします。
よって、FXを行う際に各証券会社の条件を見るとき、手数料だけで決めるのではなく、スプレッドがどれだけ小さいかもしっかり見ておきましょう。

FX先生

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  • 作者: 杉田 勝
  • 出版社/メーカー: 扶桑社
  • 発売日: 2009/05/15
  • メディア: 単行本




posted by ネット証券 FX(外国為替証拠金)取引 記録の細道 at 03:21 | Comment(0) | FX取引をする | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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